りんごのイラスト
"まいにちたべたい!”
思ってもらえる
りんごを目指しています。

近年、世界各国の果物を手軽に食べることができるようになりました。 その反面、古くから日本で愛されているりんごの本当のおいしさを知っている日本人がどんどん減ってきているのはとても寂しいことだと感じています。 りんごは「1日1個のりんごで医者いらず」と言われるほど栄養価の高い果物。 もっともっと多くの方が毎日新鮮なりんごを食べて、ずっと笑顔で過ごしてほしい。 そのためには、りんごの本当のおいしさを伝えることこそが生産者であるわたしたちの役目なのではと考えています。採れたてのおいしさを体験しづらい地域の方や、りんごに馴染みのない若い世代の方にも喜んでもらえるように、日々愛情をこめて一生懸命育てています。

 
あべりんご園
阿部政之
 
​まいにちりんごが育つ、
わたしたちのりんご畑。
青森県のりんご畑.jpg
様々な動物たちが訪れる、自然豊かな畑です。
りんごの成長を妨げる外敵からりんごを守るフクロウを筆頭に
猿、カモシカ、うさぎ、もぐら、とんぼ、きじ、いたちなど
たくさんの動物で賑やかです。
りんご畑と同じ畑の自家用野菜.jpg
フクロウのイラスト.png
私たちはとにかく
作ることが大好き。
同じ畑で自家用の
野菜も育てています。
野菜のイラスト.png
焚火を焚いて寒さからりんごを守る.jpg
honoo.png
霜が降りそうな夜には
火を焚いて、寒さから
りんごを守っています。
春先に霜が降ると形の悪いりんごが
多くなってしまいます。
スキーでりんご畑へ行くことも.jpg
雪がたくさん積もると
畑のある場所まで
車で行くことが
できないため、
スキーで行くことも。
スキーのイラスト.png
水はけがよい土地のりんご畑.jpg
川のイラスト.png
水はけがよい土地なので
おいしいりんごが育ちます。

 
畑のとなりには川が流れています。
本場の青森県のりんご.jpg
りんごのイラスト.png
りんごの本場である
青森県では、周りは
みんな仲間であり
よきライバル!
 
技術を磨きあうことで、おいしい
りんごができるよう日々研究しています。

 
りんごの収穫.jpg
りんごのお手入れ.jpg
高齢化で生産を続けることが
難しい農家が多い中、
日本が誇るりんごの産地を
これからも守っていきたいと
考えています。
 
 
りんごの説明イラスト.png
まいにちりんご図鑑 2.png
まいにちたべたい
 

 
おいしいりんご
 

 
まいにちりんご図鑑
 

 
mainichiringozukan
 

 
​「色・形のよい大きなりんご」
 

 
​「とことん王道なおいしさ」
 

 
まいにちりんご特徴
 

 
まいにちりんご特徴
 

 
甘いものが
苦手な人にも!
 

 
シャキッとした歯ごたえ、
酸味と甘さのバランスが自慢です。
甘すぎず、飽きのこない優しい味を
目指しています。
 

 
お客様からは「大きい!」と評判です。
毎年贈答用として送られる方も多く、
品質には自信があります!
 
 

 
大きなまいにちりんごは
海外からの評判も高く、
多くの方から支持されています。
 
 

 
毎日食べて健康に。
まいにちりんご
おいしい食べ方
 

 
やっぱり
生がいちばん!

 
 

シャキシャキ触感を
楽しめる
 
簡単!
自家製スイーツ
 
丸かじり
 
煮りんご
 
サラダ
 
りんごを作り続けて100年。
突き抜けた「りんご愛」と「こだわり」。
 

 
 
進化を続ける土作り
りんごの木のイラスト.png

おいしいりんごを作るため、有機肥料で

​オリジナルの土作りを常に研究しています。

選び抜くちから

『実を選びぬく力』

『枝を選びぬく力』

​『おいしさを選びぬく力』

たくさんのりんごのイラスト.png
りんごの鮮度保持袋.png

収穫してその日のうちに、鮮度を保つための袋である「鮮度保持袋」に入れ、最適な室温と温度で管理されている冷蔵庫に保管します。

徹底した鮮度管理がおいしさのヒミツです。

カートに入ったりんご

あべりんご園 オンラインショップ

ふじ

りんごのふじ.jpg

シャキシャキと心地よい歯ざわりと食感は「世界一」と言われるほど人気が高い品種です。

王林

りんごの王林.jpg

「りんごの中の王様」の意味をもつ王林は甘味強めで酸味は控えめ。果汁たっぷりなりんごです。

 
まいにちりんごで、まいにちしあわせ
 

 

代表:阿部 政之

青森市浪岡大字銀

aberingoen37@gmail.com​​

TEL : 090-3642-0143

FAX : 0172-75-3156

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